【そうめん 茹で方】梅干しと茹でる!喉越し最高!ツルツル!いい塩味!

レビュー・体験

暑い夏の日にぴったりの食べ物といえば、やっぱりそうめんですよね。
でも、毎回同じ食べ方だと少し飽きてしまう。

お悩みバスターズvioletだ!
今回は、そうめんをもっと美味しくする簡単な方法をご紹介します。
その秘密は梅干しです!
夏バテ防止にもいい梅干しだ!
参考にしてみてくれ!

梅干しと一緒に茹でるだけ!

【材料】

  • そうめん:2束
  • 梅干し:2個
  • 水:適量

【作り方】

  1. 鍋にたっぷりの水を入れて火にかけ、沸騰させます。
  2. 沸騰したお湯に梅干しを2個入れます。(あとで一緒に食べます)
  3. 梅干しを入れたお湯でそうめんを茹でます(茹ですぎ注意!)。
  4. 茹で上がったそうめんを冷水でしっかりと冷やし、ざるに上げて水気を切ります。
  5. 器に盛り付け、お好みのつゆでお召し上がりください。

梅干しの効果

梅干しを一緒に茹でることで、そうめんにほのかな酸味と塩味が加わり、一層美味しくなります。また、梅干しのクエン酸には疲労回復効果もあり、暑い夏の日にぴったりです。

この方法で、高級そうめんのような、コシのある、のどごしのある、もちもちしたものに変身します!
茹ですぎるとすぐ柔らかくなるので、目をはなすと麺が伸びちゃいますよぉ
ちょっと早いかなぁくらいがオススメ!

素麺のつゆは?

市販のつゆも、ひと工夫で本格的なものに大変身!
オリーブオイルを入れたりレモンを絞るおしゃれな味になりますよ。
途中で味を変えれば、飽きずに食べれますね。

おすすめのアレンジ

  • 薬味をたっぷりと:ネギ、しょうが、しそなど、お好みの薬味をたっぷり添えて、風味豊かな一品に。
  • 冷やしトマトそうめん:トマトのスライスを添えて、さっぱりとしたトマトそうめんもおすすめです。
  • ごま油をひとたらし:ごま油を少量たらすと、香りが立ち、コクのある味わいに。

トッピングにキムチや七味など、辛いものを入れてもいいですね。
汗をかいて、カラダもスッキリ!

素麺で胃袋を休ませよう!

冷たいものばかり食べがちな夏なので、温かいものを食べることは
カラダにも優しいし胃も休まると思います。
たとえば、つゆを温めて食べるとか、そうめんも氷で冷やさず
温かいまま食べるとか?
そうめんの常識を覆しましょう!

そうめんを梅干しと一緒に茹でるだけで、驚くほど美味しくなるなら試してみたい。シンプルな工夫で、いつものそうめんが特別な一品に変わりなら。家族や友人と一緒に楽しもう。

そうだね!
梅干し入れたものと入れてないのを食べ比べると
違いがわかって楽しいよ!

最後まで見ていただき感謝感謝!

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